FC2ブログ

【日本未発売のシャグ】STANLEY Cherry【シャグの感想】

stanrey-cheryy_01.jpg
STANLEY Cherry
原産国:デンマーク
内容量:30g
巻紙:なし
現地価格:不明


【商品について】
 今回紹介する銘柄は日本でもおなじみのSTANLEYシリーズですが、未発売のCherryです。

 『STANLEY Cherry』で画像検索したところ、販売サイト若しくはフリマ系らしきサイトから結果が上がったのですが、国別コードトップレベルドメインを見た限りでは、ロシア、ウクライナ、チェコ、ルーマニア、アルゼンチン、チリ、南アフリカあたりで販売されているそうです。
 余談ですが、場所によっては100g以上の大容量缶も販売しているようです。

 2018年11月現在、日本で入手できるチェリーフレーバーのシャグはチョイス・ダブルチェリー(CHOICE DOUBLE  CHERRY)、エクセレント・チェリー(EXCELLENT CHERRY)、ドミンゴ・チェリー(DOMINGO CHERRY)、ハーベスト・チェリー(HARVEST CHERRY)ですが(※ハーベストは廃盤が決まったらしいです)、数多くのフレーバーを提供しているSTANLEYからまだチェリーが出ていないのは、少し意外に感じました。


 ところで昨今は世界的に禁煙が叫ばれるようになり、その一環としてパッケージには健康被害に関する警告表示を義務づけている他、場所によってはパッケージの半分以上の面積を使用してネガティブかつセンセーショナルなイメージを与える写真を掲載していますが、これも例外ではありません。この写真の意図は、喫煙は後に人工呼吸器が必要になるほど体が蝕まれるということでしょう。

 ちなみに、警告の文言である「EL CONSUMO DE TABACO PROVOCA INFARTOS」を翻訳にかけたところ、
 「タバコの使用が心臓発作を引き起こす」と出ました。


【シャグについて】
 他のスタンレー同様刻み幅は細かく、開封段階で一定の加湿はされていました。


stanrey-cheryy_02.jpg


【喫味】
 日本で売っていない以上は詳細を説明しても証明のしようがないので最低限に留めますが、かなり質の高いフレーバーでした。 
 あくまで私の味覚では、ドミンゴがソフトドリンクやキャンディ系で、その他は洋菓子のような風味と思っているのですが、これに関しては両方のいいとこ取りといったところで、それでいてくどくなく吸っていてなかなか心地の良い一品でした。
 

【最後に…】
 チェリーは定番フレーバーの一つであることや、スタンレー自体は日本でも一定の需要は確保していると思うので、ぜひこれも販売してほしいと思いました。



▼宜しければクリックをお願いします。
br_c_1470_2.gif
blogmura-logo_180.png










関連記事
スポンサーサイト



テーマ : 煙草
ジャンル : 趣味・実用

tag : シャグの感想 STANLEY_Cherry STANLEY チェリーフレーバー 日本未発売

スタンレー・バナナ(STANLEY Banana)【シャグの感想】

スタンレー・バナナ スタンレー STANLERY_BANANA STANLERY バナナフレーバー 手巻きタバコ RYO
スタンレー・バナナ
原産国:ベルギー
内容量:30g
価格:690円
グラム単価:23.0円
【巻紙付】


【商品について】
 値段と容量が手頃で、且つフレーバー系・ノンフレーバー系共に抱負なラインナップを取り揃えているスタンレーですが、2018年9月頃にオレンジ(STANLEY Orange)とバナナが追加されました。今回はバナナの紹介です。

 タバコとバナナという組み合わせのは珍しいように思いますが、紙巻きではこれまでにいくつか出ていたことがわかりました。

 現状では、マールボロ ダブルバースト アンバー5(Marlboro w-burst amber 5)のカプセルの一つはバナナ系をイメージしているそうで、過去にはキャプテンアーク・バナナ(CAPTAIN ARK)や、期間限定ではあったもののホープ・リッチイエロー(HOPE RICH YELLOW)は夜店のチョコバナナをイメージしたものというコンセプトでした。

 しかし手巻きとなると、私が知る限りではこのページで紹介しているバナナフレーバーの巻紙(マントラ・バナナ)があるくらいなので、競合のないフレーバーということになります。

 余談ですが、バナナの皮はシャグの保湿に適しているそうです。


【シャグについて】


スタンレー・バナナ スタンレー STANLERY_BANANA STANLERY バナナフレーバー 手巻きタバコ RYO


 他のスタンレー同様、シャグはしっかり保湿してあります。
 刻み幅はかなり細いので、ハンドロールでもローラーでも巻きやすいでしょう。ただし保湿がしっかりされている分、ギュウギュウに詰めるとドローが悪くなるので注意が必要です。


 パウチを開けた途端に漂うので、香り自体は強めです。
 芳香剤や香水のような人工的なものではなく、上等なバナナの香料がふんだんに使われているようで、上等な洋菓子を思わせます。また、あくまで私の嗅覚ではタバコ専門店の店内の香りに似ていると思いました。


【喫味】
 香りこそ洋菓子と書きましたが、市販のバナナジュースを思わせるフレーバーです。
 後味はすっきりしていますが全体的には濃厚というかクリーミーなので、コクが倍増している感じです。
 コクが倍増というのはマントラでも書きましたが、やはりシャグに直接添加されている分、こちらの方がよりバナナを楽しめるでしょう。
 また、他の着香系シャグ同様吸いごたえは軽めなので、良い意味で立て続けに手を出したくなりました。


【巻紙】
 スモーキング・グリーン(Smoking Green)が同梱されていました。コーナーがカットされているので、ローラーで巻きやすい設計になっています。
 また、オマケの巻紙の多くは50枚入りですが、これは60枚入りなので紙にこだわらないという人には少しお得です。


Smoking_Green_cut_corners スモーキング・グリーン・カットコーナー 手巻きタバコ 巻紙 ローリングペーパー RYO

【最後に…】
 なかなか新感覚の喫味ですが、個人的にはなかなか楽しめました。
 単品でもじゅうぶん楽しめると思いますが、他のシャグとのブレンドしても楽しめるでしょう。
 ノンフレーバーに少量混ぜるのも良いと思いますが、やはりチョコレートフレーバーのシャグと混ぜてチョコバナナにしたり、バニラフレーバーのシャグと混ぜてバナナミルクを再現するのも良いかもしれません。 



▼宜しければクリックをお願いします。
br_c_1470_2.gif
blogmura-logo_180.png




関連記事

テーマ : 煙草
ジャンル : 趣味・実用

tag : シャグの感想 STANLEY_Banana STANLEY スタンレー・バナナ スタンレー バナナフレーバー

スタンレー・アップル(STANLEY Apple)【シャグの感想】

STANLEY_Apple STANLEY スタンレー・アップル スタンレー アップルフレーバー 手巻きタバコ RYO
スタンレー・アップル
原産国:ベルギー
内容量:30g
価格:690円
グラム単価:23.0円
【巻紙付】


【商品について】
 値段と容量が手頃で、且つフレーバー系・ノンフレーバー系共に抱負なラインナップを取り揃えているスタンレーですが、2017年11月頃にアップルフレーバーのシャグが登場しました。パウチを見た限りでは、同じアップルでもグリーンアップル(青リンゴ)のようです。

 2017年11月時点でのアップルフレーバーのシャグは、チョイス・アップル(CHOICE APPLE)、同じくチョイス・ダブルアップル(CHOICE DOUBLE APPLE)、エクセレント・アップル(EXCELLENT APPLE)の3つです。
 また、アップル+他のフレーバーというものもあって、ハーベスト・アップルレモン(HARVEST APPLE LEMON)と、コルツからアップル&シナモン(COLTS APPLE & CINNAMON)が出ています。

 因みに、現在入手できるアップル味の紙巻きタバコは、ウルグアイ産のアークロイヤル・アップルミント(ARK ROYAL APPLE MINT)とロシア産のキス・フレッシュアップル(Kiss fresh apple)です。どちらもメジャーな銘柄ではないので購入できる場所は限られますが、アークロイヤルの方は副流煙の香りがかなり甘いことでも有名です。
 また、既に廃盤になりましたが香港産のフレーバータバコ・DJ MIXよりグリーンアップル・メンソールというものがかつて売られていました。


 ともあれ、日本では新登場ですが検索したところロシア語圏の国では既に流通しているようです。ロシアではアップル味が人気なのでしょうか。
 いくつかの販売サイトをGoogleで翻訳してみたのですが、価格もパウチあたり195ルーブル(約373円。※2017年11月27日現在)、240ルーブル(約459円)、250ルーブル(約478円)とショップによってけっこう開きがあり、どれも日本より安いのも興味深いです。ロシアは専売制ではないのかもしれません。


【シャグについて】


STANLEY_Apple STANLEY スタンレー・アップル スタンレー アップルフレーバー 手巻きタバコ RYO


 他のスタンレー同様、シャグはしっかり保湿してあります。
 刻み幅はかなり細いので、ハンドロールでもローラーでも巻きやすいでしょう。ただし保湿がしっかりされている分、ギュウギュウに詰めるとドローが悪くなるので注意が必要です。


 パウチを開けた途端に漂うので、香り自体は強めです。
 芳香剤や香水のような人工的なものではなく高級な洋菓子を思わせる上品な香りで、私の感覚では甘酸っぱさが前面に出ているように思います。
 また、確かにアップルを思わせるのですが甘酸っぱさが先行しているせいか、どちらかと言うとチェリー系の香りも連想しました。
 さらに細かく書くと、ドミンゴ・チェリー(DOMINGO CHERRY)の系統ではなくチョイス・ダブルチェリー(CHOICE DOUBLE CHERRY)エクセレント・チェリー(EXCELLENT CHERRY)に通じる香りにも思いました。ともあれ、香りの質はなかなか高いと思います。


【喫味】
 フレーバーは香りほどではないもののそれなりに強めですが、さほどくどくはないので安っぽさや嫌悪感は感じません。心地の良い甘酸っぱい香りが鼻や口を通り、後味も上品な酸味が効いています。このあたりがグリーンアップルを再現している要素かもしれません。
 私の嗅覚では、酸味が強い分アップルの他に洋酒のようなアクセントがきいているとも感じました。

 吸いごたえは、シャグ全体で考えると軽い方だと思います。
 そもそも着香系のシャグは、香りを楽しむためということもあってか軽めのものが多いですが、私の感覚では吸っていて物足りないということはなく、程々に充足感はありました。心なしか、スタンレーのフレーバー系の中では強い部類に入ると思われます。
 とはいえ、フレーバーによって葉の種類を変えているということはないでしょうが、このあたりは葉と香料の相性や葉の詰め具合、湿度あたりも影響しているかもしれないので個人差は大きいと思います。


【巻紙】
 これまでのスタンレーは既成品のスモーキング・ホワイト(Smoking WHITE)が同梱されていましたが、これには同じスモーキングでもグリーン(Smoking Green)が同梱されていました。コーナーがカットされているので、ローラーで巻きやすい設計になっています。
 また、オマケの巻紙の多くは50枚入りですが、これは60枚入りなので紙にこだわらないという人には少しお得です。


Smoking_Green_cut_corners スモーキング・グリーン・カットコーナー 手巻きタバコ 巻紙 ローリングペーパー RYO

【最後に…】
 他のアップルフレーバーのシャグを試したことはないので一概に比較はできないのですが、恐らく同じアップルでも他とは毛色の違うシャグかもしれません。
 また、過去にハーベスト・アップルレモンは紹介したことはあるものの、アップル単体のシャグを試しましたのは初めてでしたが個人的にはなかなか気に入りました。やはり、スタンレーシリーズはどれも質が手堅いと再認識した次第です。 



▼宜しければクリックをお願いします。
br_c_1470_2.gif
blogmura-logo_180.png




関連記事

テーマ : 煙草
ジャンル : 趣味・実用

tag : シャグの感想 STANLEY_Apple STANLEY スタンレー・アップル スタンレー アップルフレーバー

スタンレー・バニラ(STANLEY Vanilla)【シャグの感想】

STANLEY_Vanilla, STANLEY スタンレー・バニラ スタンレー 手巻きタバコ バニラフレーバー RYO
スタンレー・バニラ
原産国:ベルギー
内容量:30g
価格:690円
グラム単価:23.0円
【巻紙付】


【商品について】
 値段と容量が手頃で、且つフレーバー系、ノンフレーバー系共に抱負なラインナップでおなじみのスタンレーシリーズより、今回はバニラフレーバーのシャグです。

 バニラは定番のフレーバーなので選択肢が多く、私が知る限りではフレーバー系のシャグを出している銘柄であれば大半はバニラフレーバーを用意しており、フレーバー系ではない銘柄でもファミリーに一つはバニラフレーバーを入れていたりもします。

 ざっと挙げてみると、ドミンゴ(DOMINGO VANILLA)、チョイス(CHOICE VANILLAとDOUBLE VANILLA)、コルツ(COLTS VANILLA)、ハーベスト(HARVEST VANILLA)、エクセレント(EXCELLENT VANILLA)、ルックアウト(LOOKOUT FRUITY VANILLA)、パピヨン(PAPILLON ORIGINALと HALFZWARE)、ゴールデンブレンド・アロマティック(GOLDEN BLEND’S AROMATIC SHAG)、イムコ(IMCO FINE CUT Vanilla)と、かなり豊富です。

 余談ですが、紙巻きタバコではそれほど種類は豊富ではなく、現在ではウィンストン・キャスター・ホワイト(Winston CASTER WHITE。旧キャスター)がくらいでしょうか。


【シャグについて】


STANLEY_Vanilla, STANLEY スタンレー・バニラ スタンレー 手巻きタバコ バニラフレーバー RYO


 他のスタンレー同様、シャグはしっかり保湿してあります。
 刻み幅はかなり細いので、ハンドロールでもローラーでも巻きやすいでしょう。ただし、保湿がしっかりされている分、ギュウギュウに詰めるとドローが悪くなるので注意が必要です。

 パウチを開けただけで、すぐに認識できるほど甘い香りが漂います。とはいえ、強いながらもしつこさやケミカルさの無い自然なバニラの香りです。


【喫味】
 口や鼻を通る香りや後味は嗅覚ほど強くはなく、ほんのり程度のすっきりしたフレーバーです。
 あくまで私が試したことのあるバニラ系シャグで比較すると、ややあっさりめながらも物足りないとは思わない、程よい強さでした。

 また、これまた嗅覚どおり香りの質も良く、少なくとも芳香剤にありがちな安っぽさやケミカルさは皆無なのでm吸っていて心地よいです。もちろん好みはあるとは思いますが、少なくとも私は受け入れられる香りでした。

 また、フレーバー系シャグ全体に言えることなのですが、吸いごたえはかなり軽めです。
 香りを愉しむためのものなので強さを求めるような代物ではありませんが、香りの濃さも相まって数本で飽きてしまうことは無いでしょう


【巻紙】
 他のスタンレーシリーズ同様、既成品のスモーキング・ホワイト(Smoking WHITE)が同梱されています。
 オマケの巻紙の多くは50枚入りですが、これは60枚入りなので紙にこだわらないという人には少しお得です。


GROGGY グロッギー Smoking_WHITE スモーキング・ホワイト スモーキング 手巻きタバコ 巻紙 ペーパー RYO

【最後に…】
 個人的にはなかなか気に入りました。やはりスタンレーシリーズは手堅い銘柄でしょう。
 内容量もグラム単価も手頃なので、バニラ系シャグのファーストチョイスにも適していると思います。

 ともあれ、私の場合は最後まですんなり楽しめそうなシャグでした。



▼宜しければクリックをお願いします。
br_c_1470_2.gif
blogmura-logo_180.png




関連記事

テーマ : 煙草
ジャンル : 趣味・実用

tag : シャグの感想 STANLEY_Vanilla STANLEY スタンレー・バニラ スタンレー バニラフレーバー 手巻きタバコ RYO シャグ

スタンレー・リコリス(STANLEY Licorice)【シャグの感想】

STANLEY_licorice STANLEY スタンレー・リコリス スタンレー リコリス フレーバー 手巻きタバコ シャグ RYO
スタンレー・リコリス
原産国:ベルギー
内容量:30g
価格:690円
グラム単価:23.0円
【巻紙付】


【商品について】
 値段と容量が手頃で、且つフレーバー系、ノンフレーバー系共に抱負なラインナップでおなじみのスタンレーシリーズより、今回はリコリスフレーバーのシャグです。2016年の7月に、このページで紹介しているスタンレー・レモン(STANLEY LEMON)と同時に発売されました。

 リコリスとは甘草の一種で、スペインカンゾウの根が使われているそうです。北米や北欧では人気のフレーバーで、キャンディー(サルミアッキ等)やルートビア等に使用されています。
 クセが強く、人によっては膏薬のような味がするということで日本ではそれほど好評ではありませんが、輸入雑貨店ではその手の菓子やソフトドリンクは簡単に入手できます。

 因みに、リコリスフレーバーの巻紙はスモーキング(Smoking Liquorice)ジグザグ(ZIG-ZAG Liquorice)等から出ていますが、リコリスのシャグとなると私が知る限りでは初めてだと思います。


【シャグについて】


STANLEY_licorice STANLEY スタンレー・リコリス スタンレー リコリス フレーバー 手巻きタバコ シャグ RYO


 他のスタンレー同様、シャグはしっかり保湿してあります。
 刻み幅はかなり細いので、ハンドロールでもローラーでも巻きやすいでしょう。ただし、保湿がしっかりされている分、ギュウギュウに詰めるとドローが悪くなるので注意が必要です。

 鼻を近づけると、フルーティな甘い香りを感じます。香りだけなら美味しそうな洋菓子を思わせます。
 尤も、リコリス自体の香りがよくわからないのですが、私の嗅覚ではパイプや葉巻も扱っているタバコ専門店が頭に浮かびました。あくまで香りの系統としては、このページで紹介しているドミンゴ・チェリー(DOMINGO CHERRY)に通じるかもしれません。


【喫味】
 あっさりとした甘いフレーバーが鼻や口を通ります。私の嗅覚では、バニラ系に酸味が少し加わったようなのシャグを思わせる香りでした。甘草もバニラも植物由来の香料なので、香りの系統としては似ているのかもしれません。
 後味もすっきりしているので、非常に吸いやすいです。

 また、着香系のシャグは香りを楽しむためということもあってか、吸いごたえは軽めのものが多いですが、これはその中でもかなり軽い方だと思います。私は軽めのタバコは好きですが、ニコチン補給としてはかなり物足りないというくらい軽めでした。


【巻紙】
 他のスタンレーシリーズ同様、既成品のスモーキング・ホワイト(Smoking WHITE)が同梱されています。
 オマケの巻紙の多くは50枚入りですが、これは60枚入りなので紙にこだわらないという人には少しお得です。


GROGGY グロッギー Smoking_WHITE スモーキング・ホワイト スモーキング 手巻きタバコ 巻紙 ペーパー RYO

【最後に…】
 個人的には、あまりリコリスのことを知らなかったので今まで買わなかったのですが、実際に試してみるとフレーバーも香りも良く、なかなか気に入りました。飽きの来ないフレーバーなので、私の場合は最後まで飽きることなく楽しめそうです。

 本物のリコリスとどこまで近いのかはわかりませんが、やはりスタンレーシリーズはハズレが無いということを改めて認識した次第です。



▼宜しければクリックをお願いします。
br_c_1470_2.gif
blogmura-logo_180.png




関連記事

テーマ : 煙草
ジャンル : 趣味・実用

tag : シャグの感想 STANLEY_Licorice STANLEY スタンレー・リコリス スタンレー リコリスフレーバー 手巻きタバコ RYO シャグ

スタンレー・オリジナル(STANLEY ORIGINAL)【シャグの感想】

STANLEY ORIGINAL STANLEY スタンレー・オリジナル スタンレー ハーフスワレ 手巻きタバコ RYO
スタンレー・オリジナル
原産国:ベルギー
内容量:30g
価格:690円
グラム単価:23.0円
【巻紙付】


【商品について】
 値段と容量が手頃で、且つフレーバー系、ノンフレーバー系共に抱負なラインナップでおなじみのスタンレーシリーズより、今回はオリジナルです。
 商品説明によると、取り扱っているショップよって異なるのですが、バージニアを葉をメインに、味わい深いファイアキュアドのケンタッキー、上質のオリエントなど選び抜かれた14種類のたばこ葉をブレンドし、マイルドさが加わった味わい深いシャグだそうです。

 また、これは勝手な思い込みでもあるのですが、紺色のパウチで「オリジナル」と明記されているシャグは概ねハーフスワレ系とふんでいます。私はその手のシャグはそれほど得意ではないので今まで躊躇していたのですが、容量が30gで値段も手頃ということもあるということに加え、そうは言いつつも数本くらいならたまに試してみたいという程度の興味はあるのでを購入しました、


【シャグについて】


STANLEY ORIGINAL STANLEY スタンレー・オリジナル スタンレー ハーフスワレ 手巻きタバコ RYO


 パウチを開けると、ハーフスワレ系特有の、いわゆる“カツオブシ臭”と呼ばれるくん製的な香りを感じます。
 刻み幅は細く、葉の色はダークブラウンです。
 また、他のスタンレー同様シャグはしっかり保湿してあるのですぐの保湿は必要ないでしょう。


【喫味】
 全体的にはビター系で、甘さやコクも控えめに感じたものの、後味がかなりすっきりしていてキレが強い。当たり前といえば当たり前かもしれないが、他のシャグではマックバレン・オリジナルを軽くしたような喫味でした。
 吸いごたえは、シャグの中では中間くらいで、この手のシャグの中では最も吸いやすく、別の飲み物で喩えるならば、水出しのコーヒーをブラックで嗜む感じに近い気がします。本格志向のスモーカー向けかもしれません。


【巻紙】
 他のスタンレーシリーズ同様、既成品のスモーキング・ホワイト(Smoking WHITE)が同梱されています。
 オマケの巻紙の多くは50枚入りですが、これは60枚入りなので紙にこだわらないという人には少しお得です。


GROGGY グロッギー Smoking_WHITE スモーキング・ホワイト スモーキング 手巻きタバコ 巻紙 ペーパー RYO

【最後に…】
 個人的な好みや体質では、この手のシャグはどっしりとした充足感の後に軽いニコチン酔いを覚えてしまうのですが(1本あたりの葉の量にもよりますが)、これに関してはそういった感覚が殆ど無かったという点ではそれなりにしっくり来たシャグでした。
 そのため、私の場合は一気に消費するのではなく、別でメインのシャグを嗜みつつその合間に少しずつで嗜むのが良いような気がしました。



▼宜しければクリックをお願いします。
br_c_1470_2.gif
blogmura-logo_180.png




関連記事

テーマ : 煙草
ジャンル : 趣味・実用

tag : シャグの感想 STANLEY_ORIGINAL STANLEY スタンレー・オリジナル スタンレー ハーフスワレ

スタンレー・レモン(STANLEY Lemon)【シャグの感想】

stanley_lemon スタンレー・レモン スタンレー stanley レモンフレーバー シャグ 手巻きタバコ RYO
スタンレー・レモン
原産国:ベルギー
内容量:30g
価格:690円
グラム単価:23.0円
【巻紙付】


【商品について】
 値段と容量が手頃で、且つフレーバー系、ノンフレーバー系共に抱負なラインナップでおなじみのスタンレーシリーズに、レモンフレーバーとリコリスフレーバーのシャグが2016年の7月に加わりました。
 これまでのレモンフレーバーのシャグといえば、このページで紹介しているエクセレント・レモンミント(EXCELLENT LEMON MINT)と、厳密に言えば違うかもしれませんがハーベスト・アップルレモン(HARVEST APPLE LEMON)の2つだけでした。
 また、紙巻きタバコでは、既に廃盤になりましたがディージェイ・ミックス(DJ Mix)というフレーバータバコのシリーズでレモンフレーバーがありました。
 商品説明によると、「ミントの風味も香る、爽やかレモン。キメ細かい刻み」といたってシンプルですが、個人的にレモンフレーバーは好きで、しかもスタンレーシリーズのフレーバーシャグはどれも質が高いので、楽しみにしていた商品です。


【シャグについて】


stanley_lemon スタンレー・レモン スタンレー stanley レモンフレーバー シャグ 手巻きタバコ RYO


 他のスタンレー同様、シャグはしっかり保湿してあります。
 刻み幅はかなり細いので、ハンドロールでもローラでも巻きやすいでしょう。

 また、鼻を近づけると上品なレモンの香りを感じます。私の嗅覚では、けっこう酸が強めに感じましたが、芳香剤的なケミカルさは無く、レモン味の洋菓子を思わせる良い香りでした。


【喫味】
 商品説明どおり、爽やかなレモンの香りが鼻や口を通ります。後味も爽やかで、口の中がスースーするような清涼感はないものの仄かなミントも感じました。
 上述のとおり、シャグの香りどおりキャンディーやガムというよりはレモンケーキあたりの洋菓子に寄った喫味に感じました。

 また、フレーバー自体はほんのり残る程度なので、くどさはありません。そのため、数本試して飽きるということは無いでしょう。良い意味で、短時間で立て続けに手を出したくなるシャグでした。 

 因みにメンソールフィルターでも試しましたが、やはりレモンとメンソールの相性は良いです。どのみち私がメンソール派ですが、それを差し置いてもこちらの方がより美味しく楽しめると思います。


【巻紙】
 他のスタンレーシリーズ同様、既成品のスモーキング・ホワイト(Smoking WHITE)が同梱されています。
 オマケの巻紙の多くは50枚入りですが、これは60枚入りなので紙にこだわらないという人には少しお得です。


GROGGY グロッギー Smoking_WHITE スモーキング・ホワイト スモーキング 手巻きタバコ 巻紙 ペーパー RYO

【最後に…】
 元々レモンフレーバーが好きということもありますが、個人的には定期的に買いたいと思わせるほどに気に入ったシャグです。エクセレントもエクセレントで気に入っていますが、個人的な好みではこちらの方が気に入りました。特に、暑い夏の時期に重宝しそうです。
 これを機に、他の銘柄でもレモンフレーバーのシャグが発売されればいいなと期待しています。



▼宜しければクリックをお願いします。
br_c_1470_2.gif
blogmura-logo_180.png






関連記事

テーマ : 煙草
ジャンル : 趣味・実用

tag : シャグの感想 STANLEY_Lemon STANLEY スタンレー・レモン スタンレー レモンフレーバー

スタンレー・バージニア(STANLEY VIRGINIA)【シャグの感想】

STANLEY_VIRGINIA STANLEY スタンレー・バージニア スタンレー バージニアブレンド 手巻きタバコ RYO
スタンレー・バージニア
原産国:ベルギー
内容量:30g
価格:690円
グラム単価:23.0円
【巻紙付】


【商品について】
 2015年の4月から、スタンレー(STANLEY)シリーズにノンフレーバーのシャグが新たに登場しましたが、今回はその中からバージニア(VIRGINIA)購入しました。
 商品説明によると、「世界各地の一級品のバージニア葉をブレンドして創った、まさにバージニア100%の味わい」だそうです。
 競合となるのは、定番シャグのゴールデン・バージニア(GOLDEN VIRGINIA、以下GV)マックバレン・バージニアブレンド(MAC BAREN VIEGINIA BLEND)でしょう。


【シャグについて】


STANLEY_VIRGINIA STANLEY スタンレー・バージニア スタンレー バージニアブレンド 手巻きタバコ RYO


 他のスタンレー同様、シャグはしっかり保湿してあります。
 刻み幅はかなり細いので、ハンドロールでもローラでも巻きやすいでしょう。

 また、他のバージニアブレンドのシャグ同様酸っぱい香りもしますが、他とは一線を画す独特な香りです。私の嗅覚では、ソース味のスナック菓子を連想しました。
GVほど強くはないですが、巻いたタバコに鼻を近づければはっきりとわかる程度の強さはあります。


【喫味】
 タバコの甘さ、バージニアブレンド特有の酸味、コク等は、しっかりありながらも上品です。
 そのため後味もすっきりしていて吸いごたえも軽めく、辛さや雑味も無いのでとても吸いやすいです。
 紙巻きタバコで言えば、いわゆるバージニアブレンド系タバコのライト版若しくはスーパーライト版といったところで、私の感覚ではマックバレンよりも軽いと感じました。

 また、巻紙やフィルターの直径で喫味がけっこう変わる印象があります。
 尤も、このシャグに限らず紙の種類やフィルターのサイズで味が変わることは多かれ少なかれあるのですが、これに関しては割りと顕著のように思います。
 個人的には、太巻き(レギュラーサイズのフィルター)プラス薄紙のライスペーパーで、長さは標準(70mm以下のもの)という組み合わせが最も相性が良かったです。


【巻紙】
 他のスタンレーシリーズ同様、既成品のスモーキング・ホワイト(Smoking WHITE)が同梱されています。
 オマケの巻紙の多くは50枚入りですが、これは60枚入りなので紙にこだわらないという人には少しお得です。


GROGGY グロッギー Smoking_WHITE スモーキング・ホワイト スモーキング 手巻きタバコ 巻紙 ペーパー RYO


【最後に…】
 やはりスタンレーは安定して質の良いシャグです。
 全体的には控えめな喫味のシャグなので、それこそGVを常喫している人には物足りないかもしれませんが、私の場合は軽めの方が好みなので、喫味然り吸いごたえ然りちょうどいいシャグでした。
 また、微々たる差ですがマックバレンよりもグラム単価が安いので、ある程度コスト重視の人やバージニアブレンドのシャグをまだ試したことのない人にも向いていると思います。



▼宜しければクリックをお願いします。
br_c_1470_2.gif
blogmura-logo_180.png








関連記事

テーマ : 煙草
ジャンル : 趣味・実用

tag : シャグの感想 STANLEY_Lemon STANLEY スタンレー・レモン スタンレー レモンフレーバー

スタンレー・アメリカンブレンド(STANLEY AMERICAN BLEND)【シャグの感想】

STANLEY_AMERICAN_BLEND STANLEY スタンレー・アメリカンブレンド スタンレー シャグ 手巻きタバコ RYO
スタンレー・アメリカンブレンド
原産国:ベルギー
内容量:30g
価格:690円
グラム単価:23.0円
【巻紙付】


【商品について】
 2014年の10月に発売したフレーバーシャグのスタンレー(STANLEY)シリーズより、2015年の4月よりノンフレーバーのシャグが新たに登場しました。
 内訳は「オリジナル(ORIGINAL)」「ハーフツヴァイア(HALF ZWAAR)」「バージニア(VIRGINIA)」「ゴールデンリーフ(Golden leaf)」「アメリカンブレンド(AMERICAN BLEND)」「アイスミント(Ice Mint)」 の計6種類で、既存のフレーバー系も入れると全11種類という大所帯のファミリーとなりました。これだけ種類が豊富なのは、フレーバー系だけですがチョイス(CHOICE)シリーズくらいではないでしょうか。

 今回のアメリカンブレンドも、ラインナップの中で気になっていたので購入しました。
 アメリカンブレンドのシャグの選択肢はそれなりに有りますが、商品名に「アメリカンブレンド」を銘打っているのはマックバレン(MAC BAREN)とルックアウト(LOOK OUT)だけなので、それらの競合ということでしょう。


【シャグについて】


STANLEY_AMERICAN_BLEND STANLEY スタンレー・アメリカンブレンド スタンレー シャグ 手巻きタバコ RYO


 他のスタンレー同様シャグの色はやや暗めで毛足は細めで、大きめに刻まれた葉も適度に入っています。
 また、開封段階でしっかり保湿されているのですぐに加湿する必要は無いでしょう。
 シャグの香りも、いかにもTHE・タバコといった趣の良い香りです。


【喫味】
 アメリカンブレンドだからと言ってしまえばそれまでですが、吸いごたえは軽めで雑味も無く、後味もすっきりしているので非常に吸いやすいです。それでいて吸いごたえもそこそこあってクセも無いので、万人受けするシャグでしょう。

 自分なりに上記のマックバレンやルックアウト等と比較すると、それらよりもややビターで喫味もシャープという印象で、その時の体調や気分もあるものの青っぽさが強調されているように感じました。そのため、よりタバコそのものの味を堪能できた気がします。

 尤も、ミクロな範囲なので好きずきですが、同じアメリカンブレンドでも差別化されているというか、個性が


【巻紙】
 他のスタンレーシリーズ同様、既成品のスモーキング・ホワイト(Smoking WHITE)が同梱されています。
 オマケの巻紙の多くは50枚入りですが、これは60枚入りなので紙にこだわらないという人には少しお得です。


GROGGY グロッギー Smoking_WHITE スモーキング・ホワイト スモーキング 手巻きタバコ 巻紙 ペーパー RYO


【最後に…】
 個人的にはかなり気に入りました。やはりスタンレーシリーズはハズレの無い優良な銘柄だと思います。
 これまたアメリカンブレンドだからということもあると思いますが、良い意味で安定した無難な喫味のシャグなので手巻きタバコのファーストチョイスにも適していると思います。



▼宜しければクリックをお願いします。
br_c_1470_2.gif
blogmura-logo_180.png









関連記事

テーマ : 煙草
ジャンル : 趣味・実用

tag : シャグの感想 STANLEY_AMERICAN_BLEND STANLEY スタンレー・アメリカンブレンド スタンレー アメリカンブレンド

スタンレー・ゴールデンリーフ(STANLEY Golden Leaf)【シャグの感想】


STANLEY_Golden_Leaf STANLEY スタンレー・ゴールデンリーフ スタンレー 手巻きタバコ RYO バージニアブレンド
スタンレー・ゴールデンリーフ
原産国:ベルギー
内容量:30g
価格:690円
グラム単価:23.0円
【巻紙付】


【商品について】
 2014年の10月に発売したフレーバーシャグのスタンレー(STANLEY)シリーズより、2015年の4月よりノンフレーバーのシャグが新たに登場しました。
 内訳は「オリジナル(ORIGINAL)」「ハーフツヴァイア(HALF ZWAAR)」「バージニア(VIRGINIA)」「ゴールデンリーフ(Golden leaf)」「アメリカンブレンド(AMERICAN BLEND)」「アイスミント(Ice Mint)」 の計6種類で、既存のフレーバー系も入れると全11種類という大所帯のファミリーとなりました。これだけ種類が豊富なのは、フレーバー系だけですがチョイス(CHOICE)シリーズくらいではないでしょうか。

 今回のゴールデンリーフは実のところラインナップの中で最も気になっていたのですが、その理由は単純に商品名に「ゴールデン」と銘打っているからでした。
 ゴールドを意味する名前を銘打っている他の銘柄ではマニトウ・ゴールド(MANITOU GOLD。リニューアル前は「マニトウ・バージニアゴールド」)ですが、それに近い喫味なのかどうなのかが気になるところです。

 因みにパウチの裏には以下の様な商品説明らしき英文が記載されています。



STANLEY_Golden_Leaf STANLEY スタンレー・ゴールデンリーフ スタンレー 手巻きタバコ RYO バージニアブレンド



"Stanley Golden Leaf tobacco is blended from a unique combination of Virginia tobaccos
and other high quality tobaccos from around the world.
This blend was developed to ensure a tasteful experience with sweet touches."


 機械翻訳から抜粋すると、
「バージニアのタバコと世界中から厳選した他の高品質のタバコとのユニークな組み合わせから配合されている。
このブレンドは、甘いタッチで上品な経験を確実にするために開発された」


 とのことです。
 バージニアをメインに、他とは一線を画したブレンドのシャグということでしょうか。


【シャグについて】


STANLEY_Golden_Leaf STANLEY スタンレー・ゴールデンリーフ スタンレー 手巻きタバコ RYO バージニアブレンド


 他のスタンレー同様シャグの色はやや暗めで毛足は細めです。
 開封段階でしっかり保湿されているのですぐに加湿する必要は無いでしょう。
 また、タバコ本来の香りもするものの何となく甘いような、コーヒーのような何とも独特な香りも感じました。
 少なくとも私が知る限りでは初めての感覚ですが、他のシャグには無い良い香りです。


【喫味】
 ビター系統の喫味で、コクはしっかりあって、程よい苦味ほのかな甘さとがうまく混ざったような感じです。口の中にはブラックココアのパウダーを思わせる香りが残ります。
 煙も濃厚でありながら、刺々しさもなく丸くて柔らかく、するすると煙が入ってきます。
 吸いごたえは軽めなので非常に吸いやすいですが、私の印象では巻紙によって大きく変わります。薄手のライスペーパーで巻くと軽いですが、このページで紹介しているトリップ(Trip。セルロースペーパー)で巻いたものは強めです。尤も、セルロースで巻くと大抵他の巻紙より強めに感じますが、もしかしたら私だけかもしれません。

 個人的には他銘柄と比べると、あくまでですが強いて挙げればラスタ(RASTA)シリーズやオリジナルではないドラム(DRUM)に近いかもしれないという印象です。しかし、このあたりは人によって感じ方は異なるでしょう。ともあれ良い意味で独特な後味で、マニトウとはまったくの別物です。


【巻紙】
 他のスタンレーシリーズ同様、既成品のスモーキング・ホワイト(Smoking WHITE)が同梱されています。
 オマケの巻紙の多くは50枚入りですが、これは60枚入りなので紙にこだわらないという人には少しお得です。


GROGGY グロッギー Smoking_WHITE スモーキング・ホワイト スモーキング 手巻きタバコ 巻紙 ペーパー RYO


【最後に…】
 商品説明どおりユニークなブレンドで、私の中では当たりの方でした。
 といってもメインで吸いたいと思うほど気に入ったわけではありませんが、今の分が無くなってしばらく時間が経つと、また吸いたくなるかもしれないと思わせるシャグでした。



▼宜しければクリックをお願いします。
br_c_1470_2.gif
blogmura-logo_180.png









関連記事

テーマ : 煙草
ジャンル : 趣味・実用

tag : シャグの感想 STANLEY_GOLDEN_LEAF STANLEY スタンレー・ゴールデンリーフ スタンレー バージニアブレンド

プロフィール

dada

Author:dada
手巻きタバコのブログ。シャグ・巻紙・フィルターの感想と費用がメイン。たまに紙巻きタバコ、シガリロ、煙管、加熱式タバコ、電子タバコの感想、雑記も。

カテゴリ
ブログランキング


にほんブログ村 その他趣味ブログ 愛煙・葉巻・タバコへ
にほんブログ村

宜しければクリックを
お願いいたします。
PR
スポンサードリンク
月別アーカイブ
検索
スポンサードリンク
最新記事
タグクラウド

リンク
QRコード
QR