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タバコ税率引上げに伴うシャグの値上げ

 2018年10月より、タバコ税率引き上げに伴い値上げするのでシャグの新価格表とグラム単価を作成しました。
 なお、今回記載している銘柄はこのブログで紹介しているものだけとし、既に廃盤予定になっている銘柄は記載しておりません。

price_2018.png


 基本的にはほぼ全ての銘柄が値上げするようですが、アムステルダマージャンゴは据え置きのようです。
 また、値上げ幅は概ね容量に比例しているようで20〜80円増しが多いようですが、レッドブルシリーズはなぜか180円も上がります。参考までに。



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tag : 値上げシャグリスト

消費税率引上げに伴うシャグの値上げ

 2014年4月からの消費税率引き上げに伴い、紙巻きタバコは概ね10〜20円の値上げを発表しましたが、やはりシャグの値段も上がるようです。といっても全銘柄が一律で上がるのではなく、据え置きになるものもあるようです。

 そこで、ネットで拾った情報ですが値上げする銘柄を表にまとめてみました。上からグラム単価が安い順に並べています。
 なお、現時点でこのリストが最終決定ではありません。今後追加で増える銘柄も出てくることもあり得るのでご了承ください。

シャグ 消費税率引き上げ 値上げ 手巻きタバコ RYO
※小数点は四捨五入


 こうして一覧にしてみると値上げ幅は20〜40円で、やはり人気の銘柄は概ね上がるようです。
 それでも、マニトウやナチュラル・アメリカン・スピリッツは据え置きというのは愛好家にとっては嬉しいところでしょう。尤も、マニトウに関しては期間限定販売ではなく廃盤が噂されていますが。

 個人的には、コルツ、マックバレン、チェの値上げは残念ですが、エクセレントやグロッギーといった高めのフレーバーシャグが据え置きというのはありがたいです。

【追記1-2014年4月3日】
 上の表はペペ(Pepe)シリーズが抜けていたので、追加しました。

【追記2-2014年4月3日】
 こちらをクリックすれば、これまでに試した値上げシャグの感想を一覧として閲覧できます。


【追記3-2014年4月11日】
 バリシャグの新価格が誤っていたので修正しました。


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tag : 値上げシャグリスト 消費税率引き上げ

手巻きタバコに必要なもの

 まず、手巻きタバコに必要なものをご紹介します。

 重要度の目安として、

 「◎=最重要」
 「○=好みだけどけっこう重要」

 
「△=なくても問題ないけどあったら便利」

 と、主に3段階に分けてみたいと思います。ただし、この目安はあくまでも主観です。



◎シャグ(葉っぱ)
コルツ・メンソール colts_menthol コルツ シャグ 手巻きタバコ 手巻き煙草 



 まあ、当たり前ですね。因みに手巻きタバコの葉っぱは「シャグ」、パッケージのことを「パウチ」と言うそうです。
 品数はさすがにJT製品ほどではありませんが、かなりの銘柄が出回っています。
 当然ながら銘柄によって喫味も重さも違いますし、いわゆるチョコレート味とかアップル味といった着香系と呼ばれるフレーバーシャグも種類が豊富です。



◎巻紙(ペーパー)
巻紙 ペーパー 手巻きタバコ 手巻き煙草 smorking スモーキング

 殆どの銘柄には巻紙が付いていますが、あくまでオマケということもあってか、大半は既製品と同じ漂白済みで燃焼剤入りなので質は良くないです。ただし、これまた銘柄によっては上等な巻紙が付いていたりもします。

 基本的に、手巻きタバコ用の巻紙は種類が豊富です。
 無漂白のもの、ライスペーパー、スローバーニング(燃焼速度が遅い紙)、ヘンプ(麻が入っている紙)、変わり種としてはセルロース製コーンペーパー、フレーバー付(各種フルーツ、ミント、コーラ、カクテルetc)などが出回っているので、選択肢はかなり多いです。

 個人的な感想ではありますが、同じシャグでも巻紙一つで喫味がかなり変わるので、シャグ同様いろいろ試してみてお気に入りを見つけるのも手巻きタバコの楽しみというか醍醐味でもあります。



○ローラー
ローラー 手巻きタバコ 手巻き煙草

 ハンドロールが苦手・億劫という人に。
 私もハンドロールを試したことはあるのですが、元々手先があまり器用ではないので巻くのにかなり時間がかかったり、上手に巻けずに中がスカスカになってしまうことが大半だったため、ハンドロールよりも綺麗に巻けるローラーを使用しています。

 因みにローラーでの巻き方は、YOUTUBEでも多くの動画がアップされています。


 ハンドロールの巻き方動画はこちらです。





○フィルター
コルツ colts_filter コルツ・フィルター 手巻き煙草 手巻きタバコ 

 これもお好みで。普段から両切りタバコを愛用している方は必要ないでしょう。
 手巻きタバコ用のフィルターも、レギュラーサイズ・スリムサイズ・ロングサイズ・メンソール等、選択肢は多いです。




○ヒュミドール
humidor.jpg

 葉巻の世界では、葉巻を保存する専用の箱もしくは保存する部屋のことのようですが、手巻きタバコの場合はシャグを保湿するための道具です。石もあるのですが、ハイドロストーンとも言うそうです。

 水に数分浸して水分を拭き取ってからシャグの中に入れれば加湿できますし、ハイドロストーンを乾いた状態で入れれば保湿になります。
 ただし水道水はカビを発生させるそうなので、湯冷ましか精製水を使用するのが望ましいようです。精製水は、ドラッグストアに行けば500mlサイズのものが100円程度で売っています。
 また、ヒュミドールも様々な種類が流通していますが、シャグを購入したお店によっては試供品として無料でくれることもありますし、銘柄とタイミングによってはキャンペーンの一環でオマケとして同梱される場合もあります。

 因みに、シャグの保湿はヒュミドールでなければいけないというわけではありません。要は保湿なので、濡らしたティッシュペーパーを入れている人もいるようです。
 また、ミカンやオレンジの皮でも可能だそうです。日常的に食べている人はわざわざ入手する必要はないかもしれません。


○シガレットケース
 既製品はパッケージがケースになりますが、当然ながらパウチは袋状なので、巻いたタバコを持ち歩くには相応のケースが必要でしょう。
 値段もサイズもピンキリですが、簡易的なものなら数百円で売っていますし、銘柄によってはキャンペーンのオマケで同梱されることもあります。
 とはいえ安いケースは見た目も質もそれなりなので、デザインや材質、機能にこだわるのであれば1000円以上のものが望ましいと思います。



△シャグ保存用の容器
 例外もありますが、基本的にパウチはポテトチップの袋のように開封口が糊付けされているので、一度開けると再度密閉することはできません。
 短期間で消費するのであればそのままシャグを添え付けのテープで密封しても問題ありませんが、完全密閉にはならないので限界はあります。長期間放置すると風味も落ちますし、乾燥もしてしまうので辛くなることもあります。
 そのため、品質維持のためにタッパーやジップロック、密閉性の高いボトル等で保存する人も多いようです。この手の容器は100円ショップのもので十分でしょう。


△アルコール、石けん等
 巻いた後の手にはどうしてもヤニが付着してしまうので、その状態ででつい指をなめてしまったり目をこすったりしてしまうと、喫煙に直結しない別の病気の原因にもなりかねません。
 私の場合は寝る前に翌日の分をにまとめて巻くことが多いのですが、一定数巻いたら必ずアルコールで手を消毒し、さらに石けんで洗うようにしています。
 また、ローラーも汚れてしまうので定期的に、アルコールないし重曹を溶かした水で洗っています。
 別にアルコールでなければいけないというわけではないですが、清潔を保つにこしたことはないので常備しておいて損はないでしょう。


△シャグポーチ
 専用のポーチも多数出回っているので、外出先で巻く人は持っておいた方が便利です。



 ……とまあ、とりあえず思いついたものを羅列してみましたが、更に必要なものを思い出したら後日に追記するかもしれません。


 因みにまだ買ったことはないですが、刻み幅の荒いパイプ用の葉っぱをシャグのように細かく刻む専用のミキサーや、シャグを保存する専用のジャーといったものも売っています。今後さらに手巻きタバコに凝るようになれば、こういったものも買うようになるかもしれません。

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tag : 手巻きタバコ シャグ 巻紙 ローラー ヒュミドール フィルター

手巻き煙草のメリット・デメリット

 手巻きタバコを始めたのは今年の初めなので、何だかんだで半年以上手巻きタバコを愛用しているのですが、自分なりに手巻きタバコに関してのメリットとデメリットを何となくまとめてみました。

 もちろん完全に主観であり個人的意見でしかないのですが、参考になれば幸いです。 


【メリット】

○経済的
 実際に、手巻きタバコのメリットとして真っ先に挙げられる現象です。
 ご多分に漏れず、私もひと月あたりのタバコ代を節約するためというのが手巻きタバコをはじめた大きなきっかけの1つなのですが、実際に私の場合は月額でだいたい7,000円前後で済んでいます。
 手巻きを始める前はマイルドセブン(当時。現メビウス)のメンソールを吸っていたのですが、最低でも1日に1箱は買っていたので月に12,300円以上かかっていました。単純計算で毎月5,000円以上、場合によっては半額以下の削減です。
 ただし、グラム単価の高いシャグ(葉っぱ)や高い巻紙を使うとか、キングサイズのタバコを作るとなると一本あたりのシャグの量が多くなるために当然ながら単価が上がります。しかもキングサイズ用の巻紙はレギュラーサイズよりも概ね高いので、逆に割高になることもありえます。

 そのあたりはケースバイケースですが、流通しているシャグや巻紙、フィルターの価格と、一般的とされるであろうタバコの消費量を比較する限りでは、よほど全てを高級品で揃え、かつ相当な本数を消費しない分には既製品よりも割高になるということはまずないでしょう。


○既製品より格段に美味い
 多少なりとも気持ちの問題や好みがあるものの、個人的には既製品よりもシャグの方が格段に美味いです。特に無漂白の紙や薄紙、ライスペーパーで巻いたタバコはシャグ本来の味がダイレクトに入って来るので、さらに美味くなります。

○一本で長時間楽しめる
 基本的にシャグは燃焼剤が入っていない(あるいは少ない)ので、既製品よりも燃焼速度が遅いです。更に、スローバーニングと呼ばれる燃焼速度の遅い巻紙を使えば、1本で楽しめる時間はさらに長持ちします。


○一日あたりの本数が減る
 これも手巻きタバコを始めてからの現象としてよく聞く話です。消費する本数自体は個人差があるでしょうが、ご多分に漏れず私の場合は一日あたり5-10本減りました。
 要因としては、上述のとおりシャグは燃焼剤が入っていない分一本あたりの消費時間が圧倒的に長いことや、銘柄にもよりますがシャグの喫味はかなり濃厚のものが多いので、一本で得られる満足感が既製品よりも確実に高いということもあります。
 私の場合はそれ以外の要因として、自分で巻いたという愛着もあって一本一本をじっくり堪能するようになりました。そのため、立て続けに惰性で2-3本吸うというような吸い溜めを殆どしなくなったことが本数の減少につながっているのでしょう。


○カスタマイズが出来る
 要するに手巻きタバコはハンドメイドなので、自分の思うようなタバコを作れます。
 まだ試したことがないので聞いた話になってしまいますが、「複数のシャグをブレンドする」「ウイスキーやラム酒といった蒸留酒・リキュールなどでシャグに香りを付ける」「フレーバー系の巻紙で巻いてみる」「紅茶やハーブティの茶葉を混ぜる「JT製品のタバコを一度分解して、葉っぱを加湿してから巻き直す」等々、様々な楽しみ方で満喫している人も多いようなので、面白さは広がるでしょう。
 

○残り香がさほど不快じゃない(※ただし着香系のシャグは除く)
 あくまでも「そんな気がする」という気分の問題もあるのですが、JT製品よりも混入している添加物や薬品類(防腐剤、防カビ剤、燃焼剤等)が少ない(若しくは入っていない)ためか、同じ煙の残り香でも既製品ほど不快ではありません。



【デメリット】

×入手が面倒
 最近ではシャグを取り扱うコンビニやディスカウントショップが増えているようですが、まだまだ定着はしていないのでどうしても入手場所は専門店に限られてしまいます。
 しかも、タバコ専門店自体がさほど乱立しているわけではないですし、コンビニのように24時間営業しているということもありません。
 更に言えば、特にお盆や正月といった時期ともなると長期休暇に入る店もあるので、いつでも気軽に手に入るわけではないのが痛し痒しといったところです。


×通販も通販で面倒
 上に続きますが、近所に手巻きタバコを取り扱っているお店が無ければネット通販を利用するという手もあります。検索すればかなりの通販業者にヒットするので、簡単に入手はできます。
 しかし嗜好品ということもあってか、どれも購入にあたって最初に身分証明書を提示しなければならないようです。

 また、タバコに関しては総務省の通達だかで送料無料サービスが禁止されているようなので、一度で大量に買ったところで相応の送料が発生してしまいます。
 尤も、商品によってはメール便で送るようなので送料といっても金額としてはたかがしれていますし、お店によってはオマケを付けるといったサービスを提供しているようですが、それでも定価より割高になってしまうのは事実です。
 そして当然ながら、注文から商品到着までタイムラグも生じてしまいます。

 私の場合は、幸いにも行動範囲の圏内にラインナップが豊富な専門店が数店あるので通販を利用したことはありませんが、タバコ代節約のために始めようと思っている方で、通販を利用せざるを得ない立地条件に住んでいるという場合は、少々ネックかもしれません。


×自分で巻かなければならない
 かなり身もフタもない話になってしまいますが、ハンドロールであろうとローラーを使おうと、何だかんだでセルフロールは手間でもあります。
 慣れればほんの数十秒で巻くことができますが、コツを掴むまでは一本巻くのに相応の時間がかかってしまいます。いくらタバコ代を節約したくても「ニコチンさえ摂取できればいい」という人には向いていないかもしれません。


×保存に手間がかかる
 シャグは既製品よりも添加物や薬品類の量が少ない(あるいは入っていない)ため、質を維持するためにはその分保存に気を遣わざるを得ません。
 特に気を遣わなければならないのは、シャグの湿度管理です。乾きすぎると辛くなりますし、風味も落ちてしまいます。その場合は加湿すればある程度改善しますが、逆に加湿しすぎるとシャグによってはカビが発生することもあるので、常に適度な湿度での管理が必要となってきます。
 そのため、保存用にタッパーやジップロック、ヒュミドール(加湿器)、エバーウェット(保湿剤)といったアイテムも必要となってきます。
 それらも引っくるめて楽しめるにこしたことはないですが、面倒と思ってしまうと敷居が高くなってしまうかもしれません。

×公共の場で巻きづらい
 主観にはなってしまいますが、手巻きタバコが日本よりも浸透しているらしい欧米ならともかく、はっきり言ってタバコを巻いている様子は、傍から見るとマリファナを巻いているのと何ら変わりません。
 たとえ喫煙席とはいえ、喫茶店等の公共の場や職場で巻くと周囲からあらぬ疑いをかけられかねません。
 私の場合は毎晩就寝前に作り置きをしていますが、たまに外で巻くこともあります。その際はできるだけ客入りの少ない喫茶店やファストフード店を探しています。

×手が汚れる
 とにかくシャグを直に触らないことには巻けないので、どうしても指先にヤニがついてしまいます。
 しかも基本的に葉っぱは毒なので、汚れた状態ででつい指をなめてしまったり目をこすったりしてしまうと、喫煙に直結しない別の病気の原因にもなりかねません。アルコールで消毒するなり、しっかり石けんで手を洗うといったケアは必要でしょう。

×シャグが散らかる
 手巻きタバコを始めて早々に思ったことなのですが、巻いている時はとにかくシャグが周囲に散らかります。
 そのため、私の場合は100円ショップで買ったトレーの上で巻き(本来の用途とは異なりますが)、さらに足元にコピー用紙を敷いて巻いているのですが、それでも細かい葉っぱはテーブルや床に散らばってしまいます。
毎回こまめに掃除するか、場合によってはハンドクリーナーが必須かもしれません。



 ……とまあ、とりあえず思いついたことを羅列してみましたが、手巻きタバコを始めて気づいたことであり実感したことなので、手巻きタバコの有益な情報や感想になるとありがたいです。

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手巻きタバコについて - はじめに

 元々私はタバコが好きで、日常的に吸うようになってからというもの、何をするにもどこへ行くにもタバコを常にポケットに忍ばせる生活を送っています。本数は日によって異なりますが、最低でも1日1箱は消費していたので毎月確実に30箱以上消費していました。


 そんなある日、知人から「手巻きタバコが良いらしい」という話を聞きました。
 知識としては前から少なからずあったので一応は興味を持っていたものの、自分にとっては敷居が高いような気がしてそれまで手を出さないでいたのですが、それを機に何となくネットで調べてみたところ、好評な意見が多いようでした。

 それほど好評ならば一度くらい試してみるのも悪くないと思い、自宅の近くにあるタバコ専門店へ行ってみました。
 そこは専門店だけあって、コンビニ等ではまず手に入らない海外の輸入タバコが豊富に揃っているのでたまに利用していたのですが、当然ながら手巻きタバコも豊富に取り揃えているので店主に色々と聞いてみたところ、どうやらかなりの手巻き愛好家だったようで懇切丁寧に教えてもらいました。

 早速、薦められるがままにシャグ・フィルター・ローラー・巻紙を買ってみたのですが、これがなかなか奥が深くて面白い。
  既製品から手巻きに変えたという人の体験談で特に目立ったものは、「JT製品よりも抜群に美味い」「本数が減った」「タバコ代が激減した」といったところでしたが、私も同様に「JT製品よりも抜群に美味い」と思いましたし、激減とまではいかないまでも本数は確実に減りました。おかげでこれといった節制をするわけでもないままに、タバコ代も確実に減りました

 どうやら自分の嗜好に合っていたようで、今となっては手巻きタバコ生活を満喫するに至っています。
 単純に吸うという行為ももちろんのこと、外出の際には目的地にタバコ専門店があるかを事前にチェックし、あれば巡ってみるという新たな楽しみが増えました。
 それは近隣だけでなく遠出をする時も同様で、あまりしませんが旅行先でもまずは観光名所よりタバコ店を先にチェックしています。


 手巻きタバコを始めてまだ1年も経っていないので初心者かもしれませんが、それなりに知識量も増えたので何となくブログを始めてみた次第です。

 とはいえ、あくまでも手巻きタバコについて紹介するだけで、喫煙そのものを含めても奨励する気は一切ありませんが、少しでも役に立つのであれば幸いです。

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プロフィール

dada

Author:dada
手巻きタバコのブログ。シャグ・巻紙・フィルターの感想と費用がメイン。たまに紙巻きタバコ、シガリロ、煙管、加熱式タバコ、電子タバコの感想、雑記も。

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