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一ヶ月にかかる手巻きタバコ代−2016年2月【コストパフォーマンス】

 さて、月末になったので2016年2月にかかったタバコ代を紹介します。


【シャグ】

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合計:3,060円


【巻紙】

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合計:528円


【フィルター】

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合計:760円

【紙巻きタバコ(JT製品)】

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合計:2,560


【シガリロ(リトルシガー)】

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合計:740



★★総計:7,648円★★




 今年はうるう年のため2月は29日あるので、紙巻きタバコだけを吸っていた場合の一ヶ月のタバコ代を「445円×29箱=12,905円」とすると、今月は5,257円浮いたことになります。これを445円で割ると、約12箱分の節約につながりました(※紙巻きタバコ代に関してはこちらをご参照ください)


 今月は、自分なりには平均的な出費となりました。
 とはいえ、節約に重きを置くと今月も巻くのが面倒になったり、出先で手持ちがなくなってしまいついつい紙巻きタバコを買ってしまったこともあったので、平均的とはいえ無駄の多い出費でした。

 さて、余談ですが今月に出たウィンストン・XS・スパークリングメンソールは、個人的にはなかなか気に入りました。
 メロンソーダのような味とのことでしたが、私の味覚では、所謂ファミレスやネットカフェのドリンクバーにあるようなメロンソーダではなく、むしろ500mlの紙パックであるような果汁10%程度のメロンジュースの味に近いと思いました。



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tag : 一ヶ月の手巻きタバコ代 出費 コストパフォーマンス

エクセレント・メンソール(EXCELLENT MENTHOL)【シャグの感想】


エクセレント・メンソール EXCELLENT_MENTHOL エクセレント EXCELLENT メンソールシャグ 手巻きタバコ ROLLING TOBACCO
エクセレント・メンソール
原産国:ドイツ
内容量:40g
価 格:950円
グラム単価:約23.75円
【巻紙付】


【商品について】
 フレーバーシャグシリーズでおなじみのエクセレント(EXCELLENT)より、新フレーバーが2016年の2月に追加されました。
 内訳は今回のメンソールの他、グレープ(EXCELLENT GRAPE)、チェリー(EXCELLENT CHERRY)、バニラ(EXCELLENT VVANILLA)の4種類。一気に10種類となり、同じフレーバーシャグシリーズのチョイス(CHOICE)シリーズに匹敵するバリエーションとなりました。

 商品説明から抜粋すると、強いメンソール感が特長で刺激的な清涼感とのこと。個人的に私はメンソール派なので、強いメンソール感と言われてしまうと期待は大きくなってしまいます。


【シャグについて】
 シャグの色は少し明るめのブラウンで、刻み幅は他のエクセレントと同じでやや粗めに見えます。
 また、大きめに刻まれた刺々しい葉脈や茎らしきものも適度に混ざっています。
 開封段階ではシャグをほぐせばブチブチを感じる程度の保湿はされていますが、少し乾き気味に思いました。


エクセレント・メンソール EXCELLENT_MENTHOL エクセレント EXCELLENT メンソールシャグ 手巻きタバコ ROLLING TOBACCO


【喫味】
 吸いごたえは軽めで雑味は無く、じんわりしたスピードで鋭いキリッとした清涼感が口に広がりました。その清涼感の種類は、ピュア(PURE)のメンソールフィルターに近いように思います。
 また後味も甘めで、私の記憶ではハーベスト・ミント(HARVEST MINT)を更に強くしたような喫味に感じました。

 清涼感は、シャグの中では強い方だと思いましたが、最も清涼感が強いとされるコルツ・クリアメンソール(COLTS CLEAR MENTHOL)にくらべると少し大人しめに感じました。私見では、太めに巻くとより清涼感を楽しめると思います。
 したがって、コルツ的な強さを求めるとやや肩透かしをくらうかもしれませんが、それでも強めなことには変わりないので普段からメンソールタバコを嗜んでいる人でも一定の満足感は得られるのではないでしょうか。


【パウチについて】
 健康に関する注意書きはパウチに直接プリントされているのではなく、恐らく現地で売っているものに注意書きのシールを貼り付けています。
 そのためか、パウチの底面にはドイツ語でニコチンの数値らしき表が記載されています。


エクセレント・メンソール EXCELLENT_MENTHOL エクセレント EXCELLENT メンソールシャグ 手巻きタバコ ROLLING TOBACCO
※画像をクリックすると拡大します


 恐らく、フィルターの直径や巻紙の厚さ、シャグの量等で数値が変わるという目安のようなものと思われますが、基本的にシャグにはその手の数値は記載していないため、珍しい表記だと思います。


【巻紙】
 久しくエクセレントを購入していないこともあり、私がこれまでに購入したことのあるものには「TENNESIE」というポーランドのタバコメーカーのオリジナルペーパーが同梱されていましたが、今回はアクロポリス(AKROPOLIS WÜRZIG)に同梱されていた「ORION」名義の巻紙が付いていました。
 質は、ごく普通の燃焼剤入りの漂白ペーパーです。


AKROPOLIS_WÜRZIG AKROPOLIS アクロポリス 手巻きタバコ 巻紙 ペーパー  RYO

【最後に…】
 個人的にはもう少しメンソールが強くてもいいかなと思いましたが、その分葉の味も楽しめるのでこれはこれで悪くないシャグだと思いました。
 これから気候が暖かくなると更に楽しめそうな気がします。






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tag : シャグの感想 エクセレント・メンソール EXCELLENT_MENTHOL エクセレント EXCELLENT メンソールシャグ

ジブ・アメリカンブレンド(Zibb)【シャグの感想】

ジブ Zibb アメリカンブレンド 手巻きタバコ ROLLING TOBACCO 15g
ジブ
原産国:オランダ
内容量:15g
価格:350円
グラム単価:約23.3円
【巻紙付】


【商品について】
 ジブ(Zibb)は2016年の2月に登場したオランダ産のシャグです。

 商品説明によると、オーソドックスなアメリカンブレンドで他種とのブレンドが容易とのことですが、最大の特徴は何といっても内容量が15gと非常に少量なことでしょう。
 1本あたりの葉の量が0.6g程度とすると25本分くらいしかありませんが、質が落ちる前に消費できるということと、仮に自分の好みでなくてもリスクが低いということとがメリットです。

 また、350円という価格も最安値で相対的には紙巻きタバコより安いです。グラム単価は最安値ではありませんが、相対的にはそれでも安い方です。そのため、極めて気軽に買いやすい銘柄と言えるでしょう。

 私が知る限りではカクテル系シャグシリーズのグロッギー(GROGGY)ゴールデンバージニア(GOLDEN VIRGINIA)マニトウ・オーガニック(MANITOU ORGANICの25gがこれまでの最小だったので、現在国内で流通しているシャグでは断トツで最小量です。
 因みに、かつてはトップ(TOP)という銘柄の10gが最小で、他にはグロッギー同様カクテルフレーバー系シャグのサーフサイド(SURFSIDE)シリーズが20gと少量でしたが、両方共既に廃盤になっています。

 


【シャグについて】


ジブ Zibb アメリカンブレンド 手巻きタバコ ROLLING TOBACCO 15g

 色は赤めのブラウンで、刻み幅は気持ち長めです。
 開封時点でそれなりに保湿されているので、すぐの加湿は必要ないでしょう。


【喫味】
 商品説明どおり大きなクセや雑味も無くオーソドックスな喫味で、吸いごたえもかなり軽めです。後味もすっきりしていて飽きが来るような喫味ではないので、非常に吸いやすいです。
 控えめながらもタバコの味もしっかりしていて、心地よい甘さと青っぽさを堪能できます。そのため、良い意味で短時間で手を出したくなりました。

 しかしながら、タバコの味もしっかりしているとはいえ、巻紙やフィルターによっては喫味が左右されるかもしれないと思いました。
 特に、フレーバー系の巻紙や強めのメンソールフィルターを使用するとそれらに負けかねないので、ある程度の個性の強い喫味を求めると物足りないかもしれません。尤も、個性の強いシャグが好きな人はアメリカンブレンドという時点であまり手を出さないかもしれませんが。

 また、これまた商品説明どおりブレンド用としてもじゅうぶん使えると思います。といっても上述の通りかなり控えめなので、喫味や香りが強いシャグを和らげるためのものとして重宝しそうです。
 


【巻紙】
 「LIBELLA」という巻紙が同梱されています。個人的には初めて見るパッケージです。
 燃焼剤入りの漂白ペーパーですが、心なしか薄めに思います。


ジブ Zibb アメリカンブレンド 手巻きタバコ ROLLING TOBACCO 巻紙 ローリングペーパー


【その他オマケ】
 冒頭の画像がそうですが、初回限定でジッパー式特製パウチが付いています。
 パウチごと収納できるので、シャグの保管にありがたいです。
 しかも、ジブ専用というわけではないので他銘柄のパウチも収納可能ですが、体感的には40g以上の多めのものはきちんと入るかわかりません。


【最後に…】
 私の場合は軽いタバコが好きなので、単純に喫味が気に入りました。売り文句のとおり気軽に買いやすいので、定期的に購入すると思います。
 また、喫味も踏まえても手巻きタバコのファーストチョイスにも適していると思います。




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tag : シャグの感想 ジブ Zibb アメリカンブレンド 最小量シャグ

ハーベスト・スーパースリム・チェリー(HARVEST SUPERSLIM SWEERT CHERRY)【シガリロの感想】

リトルシガー シガリロ ハーベスト・スーパースリム・チェリー ハーベストHARVEST_SUPERSLIM SWEERT_CHERRY HARVEST チェリーフレーバー
ハーベスト・スーパースリム・チェリー
原産国:ドイツ
内容量:20本
価格:350円



【商品について】
 ハーベスト(HARVEST)のシャグはフレーバー系で人気の銘柄ですが、2015年の12月にハーベスト名義のシガリロが登場しました。内訳はオリジナル(ORIGINAL)、スイートバニラ(SWEET VANILLA)、スイートチェリーの3種類です。価格も20本で350円と、かなり格安です。
 定規で測ってみたところシガリロ全体の長さは約110mmで、そのうち葉が詰まっている部分は約65mm、フィルターは長めの35mmでした。直径も5mmと名前のとおりスーパースリムサイズなので、1本あたりの葉の量は少なめです。それが価格に反映されているのかもしれません。

 余談ですが、フィルターの色がゴールドなのでちょっと豪華に見えます。


【喫味】
  フレーバー系のタバコでは当該フレーバーの甘味料がフィルターに軽く添加されていることもありますが、これに関してはとにかく甘いです。人によっては甘ったるいと感じるかもしれないので、これだけで好みが分かれるかもしれません。

 フィルター同様フレーバーもかなり濃く、強めの甘い香りの煙がたちどころに漂いますが、私の好みではフレーバー自体は悪くなく、   。チェリーフレーバーが好きな人はそれなりに楽しめると思います。しかしながら、ある程度フレーバーが優っている部分はあるものの、若干の辛みというか雑味を感じたので、もしかしたらシガリロを恒常的に嗜んでいる人からすればそれほど質が良いとは感じないかも。

 また、フィルターが長いことと空気穴がしっかり開いていることもあって、吸いごたえはかなり軽めです。自然に肺喫煙もできるでしょう。

 最後に、やはり葉の量がそれほど多くないことにふまえて燃焼速度がけっこう速いので、あっという間に吸い終わってしまいます。吸い込む力にもよりますが、吸い方次第では30秒程度で火種が根元まで到達してしまいます。


【最後に…】
 個人的にはタバコとして考えると全般的に物足りないですが、かといって値段相応の質というわけではなく、コストパフォーマンスはそれほど悪くないと思います。
 とはいえ、たまの変化球で購入するには良いと思いました。



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バージニア・ゴールデンブレンド(GOLDEN BLEND'S VIRGINIA)【シャグの感想】

GOLDEN BLEND'S VIRGINIA, バージニア・ゴールデンブレンド GOLDEN BLEND'S, ゴールデンブレンド 手巻きタバコ シャグ RYO ROLLING_TOBACCO PUEBLO プエブロ
バージニア・ゴールデンブレンド
原産国:ドイツ
内容量:30g
価格:680円
グラム単価:約22.67円
【巻紙付】


【商品について】
 ゴールデンブレンド(GOLDEN BLEND'S)シリーズは2015年11月に発売されたドイツ産のシャグです。
 内訳は、バージニアブレンドのバージニアとバニラ風味のアロマティックシャグ(GOLDEN BLEND'S AROMATIC SHAG)の2種類で、今回はバージニアの方を購入してみました。余談ですが、パウチの色合いは既に廃盤になったフロリーナ(Frorina)を思わせます。
 商品名がゴールデン・バージニア(GOLDEN VIRGINIA。以下GV)に酷似している気がしますが、商品説明によるとバージニア葉を贅沢に使用し、深みのある味わいを楽しめるとのことです。


【シャグについて】


GOLDEN BLEND'S VIRGINIA, バージニア・ゴールデンブレンド GOLDEN BLEND'S, ゴールデンブレンド 手巻きタバコ シャグ RYO ROLLING_TOBACCO PUEBLO プエブロ

 色は赤めのブラウ刻み幅は気持ち粗めでしょうか。
 香りはいかにもTHE・タバコといった趣で、GVのような酸っぱいにおいは一切しないので別のもののシャグでしょう。
 また、開封時点でしっかりと保湿されていました。


【喫味】
 結論から言えば、決して悪くはないのですが良くも悪くも無難で万人受けしそうな喫味です。
 程々にコクと甘さがあって後味はすっきりとしており、大きなクセも無く、やはりGVとはまったく別物です。私の味覚では、それらに加えて若干のスパイシーさが口に残りました。
 また、私にとって吸いごたえは少し強めという点が大きな特徴かもしれませんが、この手の喫味のシャグは選択肢が多いのであえてこれを選ぶという決め手に欠けている気がします。


【巻紙】
 無添加シャグでおなじみのプエブロ(PUEBLO)の巻紙が同梱されています。ということは、現地ではプエブロと同じ会社で製造・販売しているのでしょう。


PUEBLO_NATURAL_BLUE PUEBLO プエブロ・ナチュラルシャグ・ブルー プエブロ 無添加 巻紙 ヘンプペーパー 麻 RYO HAND_ROLLING_TOBACCO


【最後に…】
 値段、内容量、喫味、商品名などなど、全てにおいて標準的なシャグだと思います。
 上述のとおり何から何まで無難というのが正直な感想ですが、逆に言えばこの手のシャグは常喫に向いていること、次に買うシャグに迷った時やお目当てが手に入らなかった時のリリーフピッチャー的な存在になりえること、万人受けする分手巻きタバコのファーストチョイスに適しているであろうといった点がメリットだと思います。




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ボディショット・モヒート(BODYSHOT MOJITO)【シガリロの感想】

BODYSHOT_MOJITO BODYSHOT ボディショット・モヒート ボディショット シガリロ モヒート MOJITO
ボディショット・モヒート
原産国:アメリカ
内容量:20本
価格:390円



【商品について】
 主に洋酒のフレーバーを揃えたアメリカ産シガリロのボディショット(BODYSHOT)シリーズより、今回はモヒート(BODYSHOT MOJITO)を購入しました。過去にエナジードリンク(BODYSHOT ENERGY DRINK)ウィスキー(BODYSHOT WHISKEY)を紹介したので、これで3つめです。
 因みにモヒートとはキューバの発祥のラム酒ベースカクテルで、一般的な材料はミントの葉、ライム(若しくはレモン)、砂糖、ソーダ水です。かの作家・アーネスト・ヘミングウェイ(Ernest Miller Hemingway)が愛飲したことでも知られていて、この数年で日本でもかなり定着しています。

 モヒート味のタバコと言えば紙巻きタバコのボヘームシガー・モヒート(BOHEM CIGAR mojito)なので、厳密に言えば異なるかもしれませんが競合ということになるかもしれません。


 シガリロに鼻を近づけると香りはミントが強く、私の嗅覚ではミントキャンディーとほぼ同じにおいと感じました。別の紙巻きタバコで言えば、かつてのラーク・メンソールシリーズ(現ラーク・クールミントシリーズ)を思い出しました。


【喫味】
 フィルターにも甘味料が添加されていて、シガリロ独特の苦味と共にミントとライムの香りが前面に出ています。私の感覚ではミントが勝っている印象でした。
 単にミントの香りだけでなくスーッとしたミントの清涼感がそこそこ強めに添加されているのは、シガリロとしては珍しいかもしれません。
 しかし、フレーバーの質自体は個人的に嫌いではないもののラム酒の要素がかなり弱いので、私の味覚ではライムミント味でした。

 また、喫味も軽いのですんなり肺喫煙を楽しめました。


【最後に…】
 モヒートフレーバーを銘打っているタバコとして考えると、少し物足りなさが残りましたが、フレーバーそのものはなかなか気に入りました。ともあれ、フレーバー的には冬より夏の方がより楽しめそうな気がします。

 また、上述のとおりこのボディショットシリーズは値段も普通の紙巻きタバコより安く、だからといって質が悪いとも思わないので(※他のシガリロを殆ど試したことが無いということもあるのですが)、気軽に買いやすい上に今のところ大きく外していないという点でも残りのフレーバーも楽しみたいと思いました。




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tag : リトルシガー シガリロ ボディショット・モヒート BODYSHOT_MOJITO ボディショット BODYSHOT 葉巻 モヒートフレーバー

プロフィール

dada

Author:dada
手巻きタバコのブログ。シャグ・巻紙・フィルターの感想と費用がメイン。たまに紙巻きタバコ、シガリロ、煙管、加熱式タバコ、電子タバコの感想、雑記も。

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